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スタディ・ツアー、フィールド・ワーク、招聘
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2008〜2009年は招へいのため、スタディ・ツアーはお休みします。
スタデイー・ツアー
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スタディ・ツアーの趣旨 |
東アフリカの都市と地方村における人々の暮らしを概観し、人々が日常抱えている問題の一例を知ることを目的とします。「交流」に重きを置きますが、まずはおおいに見て感じ、ともに楽しむことからはじめます。参加者の宿泊費等が、地方高校、孤児院、および診療所の建設・運営資金の一部となります。 |
↓以下は日程例です。内容の変更がありますことをご了承ください。
※ダル・エス・サラーム空港で解散となり、帰りの便には同行担当者が同行いたしません。ご了承ください。 ※部分参加も大歓迎です。また、出発・帰国の日にちもご相談ください。
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↓以下は日程例です。内容の変更がありますことをご了承ください。
※出発便には担当者が同行いたしません。ダル・エス・サラーム空港で待ち受けとなります。ご了承ください。 ※部分参加も大歓迎です。また、出発・帰国の日にちもご相談ください。滞在延長受け付けています。その際差額は自己負担となります。 |
目的地概要
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ダル・エス・サラーム |
タンザニア連合共和国の事実上の首都ダル・エス・サラーム(首都ドドマ)は、インド洋に面した良好な入り江に立地しています。一年中ほぼ高温ですが、8月は涼しい時期にあたり、夜間は肌寒くなります。街の東側には碧い海が広がり、ブーゲンビリアが咲き乱れる閑静な住宅地があるいっぽう、カリアコー市場を中心とした庶民の生活地区は、埃と喧噪と活気であふれています。 |
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ダル・エス・サラーム港 |
ダル・エス・サラーム市内風景 |
ティンガティンガ村 |
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バガモヨ、カオレ |
バガモヨとカオレは、奴隷貿易時代、奴隷や象牙などが積み出され束所です。現在では椰子が茂る静かな港町となっています。 |
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カオレの遺跡 |
バガモヨの海岸 |
公共交通のドライバーとコンダクター |
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イミリワハ |
ダル・エス・サラームより南西へ800キロ離れたイミリワハは、タンザニアの南部高地に位置しています。高温なダル・エス・サラームとは異なり、1年を通して冷涼な気候を有しています。ヨーロッパと見まがうほどの豊かな風土・環境・景観を呈し、1月にはミモザの巨木があたりに甘い香りを放ち、ユーカリや竹が青く茂ります。8月は昼間でもセーター、コートが必要な日があります。このあたりはお茶や除虫菊の生産が行われている地域です。 |
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イミリワハの宿泊施設 |
女子学生の催し物 |
孤児院の子供たちとピクニック |
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フィールド・ワーク
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フィールド・ワークの趣旨 |
東アフリカとの共助を目的としたプロジェクトを推進するためには、現地における現状の把握と、慣習・文化理解が欠かせません。そのために行うものがフィールド・ワーク(現地調査)です。手法としてはおもに、聞き取り(面接)、アンケート、文献(新聞・雑誌含む)と、それに付随する写真撮影などを、採用しています。 |
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2007年度 ダル・エス・サラームの現状とフィールド・ワーク報告 「東アフリカの環境保全に関する事前調査事業」「女性の月経(生理)に関する調査事業」 |
月経に関する調査は、記事を準備中です。もう少々お待ちください。 |
招聘
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招聘の趣旨 |
開発途上国の人々は、海外を観光したり、海外で学ぶ機会に恵まれません。いっぽう先進国側も、不法滞在や不法就労から発生するさまざまな社会的問題の対応に苦慮しています。わたしたちが海外から学ぶだけでなく、日本を見てみたい、日本を学びたいと誠実に希求する東アフリカの学生・社会人を、合法的に、また安全に招聘・帰国させることを目標としています。 |
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2008年度以降を予定。 |
写真を準備中です。 |
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